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行事2019年10月31日

おはようございます。

リハビリテーション室 中園健太です。

紅葉の候、秋らしい季節となって参りました、

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

先日、当院でお祭りがありました。

院内の患者様、近所の方、院内スタッフ様々な方が参加しました。

患者様とお話していると

「みんな(周りの方)普段と雰囲気が違うね、素敵だね」

と話してくれます。

普段とは違った表情、反応、様々なものを見せて、感じさせて頂きました。

これからも患者様、利用者様のいろいろな反応をみていき、

思い出を共有していければと思います。

カテゴリー:富家病院

秋の旬2019年10月30日

富家病院 看護師 三浦です。

夏の頃親戚の畑一面に広がる青々と生い茂るさつまいもの葉の

光景を目にしてから数か月が過ぎ10月初めに収穫を迎えました。

間もなく今年もおすそ分けが届きます。

待ちどおしく楽しみにしています。

さつまいもの種類は「紅あずま」甘味は上品で中身はほくほくです。

焼きいもが最高な味わいですが水分が少なめなので

炊き込みご飯・天ぷらも美味しくいただけます。

今年は蒸しパンに挑戦してみようと思っています。

又さつまいもの蔓もきんぴらにして頂くと美味しいですよ。

カテゴリー:富家病院

秋の風物詩2019年10月28日

こんにちは、メディカルホーム苗間の介護士、入仲本亮です。

おや、みなさん一生懸命になにを作っているのでしょうか?

気になりますねぇ
もう少し近づいて見てみましょう!

こ、これは!

ハロウィーンの【ジャック・オ・ランタン】ですね!
ハロウィーンは外国の風習ですが、最近は仮装をして楽しむ人が増えてきました。
元々は年の暮れにご先祖様の霊がやってくるというもので、
日本の【お盆】に近いものだったようです。
その時期に一緒にやってきた悪い霊を追い払うために仮装や装飾をするそうです。

さて、先ほどの【ジャック・オ・ランタン】たちを飾り付けてできあがり!
かわいらしい魔除けになりましたね。
これでみなさん元気に冬を越せそうです!

富家在宅リハビリテーションケアセンター

居宅介護支援室の遠藤です。

入職して半年が過ぎました。

利用者様のご自宅へ訪問するために外に出て車を運転していると、

季節の移り変わりを肌で感じることができます。

今の時期は、稲刈りをしている姿をよく見かけます。

先日、友人からおいしいごはんの炊き方を教えてもらったので紹介します。

まず、とぎ水に水道水は使わないこと。

浄水器の水やミネラルウォーターを使うといいそうです。

そして、ざるを使うこと。ボールなどのとぎ汁が溜まるものを使うと、

とぎ汁を流している間にお米が吸収してしまうのだそうです。

少し工夫するだけでとってもおいしいご飯が炊きあがります。

皆様もぜひ試してみてください。

季節の変わり目、お体ご自愛ください。

いつも笑顔で2019年10月25日

富家病院3階南病棟 介護士 竹内です。

6か月の介護実務者研修を終えて、6月に入職致しました。

介護職は初めてで、技術は未熟でも、笑顔だけは絶やさず

心を込めて、お仕事させて頂いております。

食事介助時にいつも残してしまう患者様が全部きれいに召し上がられたり、

オムツ交換が手際よくできる様になったりと

日々、ささやかな事が喜びとなって頑張れています。

これからもよろしくお願い致します。

カテゴリー:富家病院

入職して半年2019年10月23日

皆さん、こんにちは!本館2階看護師の石井です。

4月に入職した新人さん2名も病棟にも慣れ、

毎日奮闘しながら少しずつですが、

出来る仕事も増えてきました。

笑顔を忘れずに日々、

成長していってほしいです。

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ほめちぎりファイル2019年10月22日

こんにちは。富家デイサービスセンター看護師 小峯です。

利用者様が毎日来たいと思える施設を目指し取り組み始めた

「ほめちぎりファイル」について紹介します。

利用者様一人一人とお話しし、利用者様の思い、気持ちを探り、

利用者様が何を求めているのか、

何をしたら喜んでくれるのかを書き出し皆で共有するファイルです。

今までは殆ど挨拶しかしなかった利用者様に声をかけ

歩行練習をしている姿をほめた所、素敵な笑顔を見せてくれました。

普段は無表情な利用者様の笑顔が本当に素敵でした。

もっと、色んな利用者様の笑顔を見たいと思いました。

富家デイサービスセンターはもうすぐ一周年を迎えます。

もっと、もっと素敵な施設になってくれたらと思っています。

こんにちは。メディカルホーム看護師の船橋です。
今日は、ナラティブホスピタルの一部をご紹介します。

『ノートや写真などの形に残すのは、あくまでも本人についての情報を共有するための手段。

臨床心理士が聞き出した、臨床心理士だからこそ引き出した心の側面を多職種の人とも共有することが大事で、

そうなると、患者へのアプローチも一対一の場合とはかなり異なってくるといいます。

臨床心理士を含めたスタッフのチームとの会話をきっかけに、

治療やリハビリに前向きな気持ちを持たせることが、最終的なゴールになっていくからです。

その意味でもナラティブホスピタルでは、

スタッフ達と本人との関係性を明るく広げる切り口を見出す先鋒として

臨床心理士が存在しているといえるかもしれません。』

ワン・トゥ・ワン・マーケティングも高い、ブランド力を誇るナラティブにしましょう!ぜひ読んでみて下さい。

皆さま、こんにちは!
富家在宅リハビリテーションケアセンターデイケア室の瀧村です。
今回は11月9日(土)に開催予定の『第12回地域リハケアネットワーク』

のお知らせをさせて頂きます。

私も実行員をさせて頂いております地域リハケアネットワークでは

住み慣れた地域で「顔の見えるシームレスな関係を作りたい!」と、

平成20年より「地域リハケアネットワーク」を開催しております。

地域事業所間の顔を合わせ交流ができる会、

そして共に勉強できる会としてこの会を提供しています。

昨年に続き、今年も地域住民の皆様との交流を大切に、

第12回は子どもから高齢者まで共通した身近なものである

「食」をテーマとしました。

栄養士による『食に関するミニ講演』、

『食品サンプル、配食、補助食品の展示』、

昨年以上に様々な『体験コーナー』、

『子どもイベントコーナー』を設け

地域住民の皆様とも顔の見える交流を図りたいと思っております。

まずお互いの顔が見え、手を取り、地域のネットワークを充実させ、

この地域の安心を 提供できるようにしていきたいと思っております。

そして、この地域だけでなく、このネットワークが広がり、

より多くの地域で安心が提供できることにつながることを

切に願っております。

皆様のご参加もお待ちしております。

はじめまして2019年10月18日

皆さん、こんにちは。

富家病院医事課の太田です。

入職してから4ヶ月が経ちました。

医療事務は初めてのため覚えることが多く毎日が勉強の日々ですが、

受付で患者様や患者様のご家族とお話をしたり、

励ましの言葉をかけていただくと嬉しく、

今日も一日頑張ろうという気持ちになります。

私も来院された方々が嬉しい気持ちになれるような対応を心がけて参ります。

10月に入りすっかり秋らしくなりましたね。

受付前には毎週生花が飾られています。

9月13日の十五夜の際にはススキが飾られていて、

もう秋なんだなぁと実感しました。

来院された際には週替わりの季節を感じていただければと思います。

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