こんにちは 富家病院介護士の関根です。
早いものでもう12月ですね。
今年も残り1カ月となりました。
そろそろクリスマスがやって来ます。
病院の中も街の中もクリスマスの飾りでいっぱいです。
本当に綺麗ですね(^^♪


我が家はここ何年もクリスマスの飾りも出していません。
今年こそは飾ろうかな…
カテゴリー ‘ 富家病院 ’
こんにちは 富家病院介護士の関根です。
早いものでもう12月ですね。
今年も残り1カ月となりました。
そろそろクリスマスがやって来ます。
病院の中も街の中もクリスマスの飾りでいっぱいです。
本当に綺麗ですね(^^♪


我が家はここ何年もクリスマスの飾りも出していません。
今年こそは飾ろうかな…
こんにちは!富家病院新館2階、介護士の鳩貝です。
今年も早いことに1か月を切りました。
皆様におかれましては、充実した1年だった事と思います。
私は最後に風邪をひいてしまい、龍角散のど飴をなめなめ、
新しい年になるまでには治したいと頑張っています。
さて、今年最後のイベント、クリスマス!!
病棟はクリスマス一色です。

そこで、綺麗なツリーを見ていたK様に質問しました。
「子供の頃のクリスマスの思い出を教えてください。」
すると、「私の子供の頃は、戦争が終わったばかりで、そう言う事は無かったね。
でも子供や孫にはプレゼントをあげたり、ケーキを食べたりしたけどね!」と。
そうなんですね?!
今の時代に生きている幸せを噛みしめたひと時でした(^。^)


こんにちは。
本館2階看護師 石井です。
病棟のあちこちにクリスマスの飾りが飾られています。
業務の合間にほっこりできます。



インフルエンザ等がはやってくる季節なので私達スタッフの体調管理に気をつけていきたいと思います。
ナラティブ・ブログの読者さま、こんにちは!
臨床心理室の鈴木です。
寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?
今日は『ナラティブ・ホスピタル~患者と紡ぐ医療・看護・介護~』より一説をご紹介します。
「これがこうして、こうなったから、今がある。
そういう物語としての必然性を、医療を提供する側の人間が目撃し、共有しておくことが大切ではないかと考えました。」
-第3章 新しい理念が現場に深く浸透していくまでの軌跡より(P103 10行目)-
良いことも、そうでないことも、その人にとっては一片の物語なのだと思います。
そして、今この一時も私たちは物語を紡ぎあっているのかもしれませんね。
ブレイクタイムのお供にどうぞ、お読み下さい。
こんにちは
富家病院透析室です。
今日は患者様との楽しい会話をお伝えします。
NS; Mさんはお部屋でいつも何をしているのですか?
M; いつも囲碁の本を読んでます。
小学生の時に新卒の先生に教えてもらったのですが、
それまでは将棋が好きで強かったんですが
一度負けて悔しく思っていた時にその先生と出会って
囲碁が生涯の友になりました。
ベートーベンに似た先生なんです。
もっと強くなりたいけど上には上が居るんですね。
プロになる人は何万人に一人ですよ。
東京に来て強い人がいる事を知りました。
NS: 今も本をみて勉強しているなんて凄いですね、頑張って下さいね。
M; はい、まだまだ強くなりたいから勉強します。

こんにちは、富家病院栄養科の飯利です。
コートを着ないと外に出られない程、寒くなりました。
風邪をひかないようにあったかくしてお出かけ下さい(^^)
11月は文化の日に行事食を提供しました。
可愛いちらし寿司で患者様もほっこり笑顔になれたらという気持ちでお出ししました。

↓下はソフト食です↓
ソフト食の方には五目粥を提供しました。
いつも白粥なので行事食の時に味がある特別なお粥だと嬉しいですね(*^_^*)

12月はクリスマスに年末と行事がたくさんあるので、お食事もぜひご期待下さい♪
クリスマスメニューや年越しそばなど提供する予定となっておりますので楽しみにしていて下さいね(^”^)/
こんにちは。
リハビリ室の助手稲葉美穂です。
みなさんは車椅子のブレーキに、はめてある棒にお気づきですか?
通常はこんな感じ↓短いストッパーとなっています。

そこに、こんなふうに↓長い棒がはめてあるのを見たことありませんか?

これは、脳梗塞などによるブレーキの見えづらさや、気付きづらさなどに対応している「便利棒」なのです。
そしてこの棒は、我が病院の栄養課からリサイクルでもらっている『ラップの芯』なのです!
ちなみにこんな感じ↓。栄養課で使い終わった芯をまとめて頂いています。


その芯にビニールテープを巻いたりして、使用しています。



これ以外にも、輪入れの棒だったり、風船バレーのバットだったり・・




体操の棒だったり、中には酸素ボンベを乗せたりして、便利に使用しています。

今度病院へいらっしゃる際には、気を付けて周りを見渡してみてください。
こんにちは 富家病院検査科 副主任の大竹です。
この度、国民向けに臨床検査技師の仕事を紹介する季刊誌『Pipette(ピペット)冬号』に
当院の臨床検査技師の仕事が紹介されました。
まず臨床検査技師ってどんな仕事をする人?そんな人病院にいる?
と思っている方は多いと思います。
意外と皆さんと接しているのですよ。
大きな病院は検査室でもくもくと検査を行っていますが、 当院では病棟に出向いて採血、心電図等を行っています。
外来では健診も担当しています。
まだ、校正の段階のものしかお見せできませんが、冊子になりましたら外来の読み物の 棚に並びますので、
是非ご覧いただき声を掛けて下さい。

富家病院 医事課の倉持です。
このところ、寒気の影響で、急に季節が進み、朝晩を中心に冷え込みが強まりましたね。
今年の冬は関東ではほぼ平年並みの気温と予想されているようですが、
皆様 寒さ対策は万全ですか。

さて今年も 当院ではインフルエンザの予防接種を実施しております。
埼玉県に在籍されている65歳以上の方は各市役所より届きました予防接種予診表をお持ち頂きますと、助成を受ける事ができます。
受付までお持ちいただきますようお願いします。
なお二市一町の予診表は当院にてご用意しておりますので受付にお申し出ください。
またインフルエンザ予防接種についてご不明な事がありましたら医事課までお声かけください。



