富家病院、看護師三浦です。
新しい年を迎えました。
今もコロナ感染が、収まらず不安に包まれた日々が、続いています。
初詣に、近所の神社へ行き感染拡大終息を願いました。
1日も早く笑顔に、なれる素晴らしい年に、なると良いですね。

カテゴリー ‘ 富家病院 ’
富家病院、看護師三浦です。
新しい年を迎えました。
今もコロナ感染が、収まらず不安に包まれた日々が、続いています。
初詣に、近所の神社へ行き感染拡大終息を願いました。
1日も早く笑顔に、なれる素晴らしい年に、なると良いですね。

明けましておめでとうございます。
別館2階病棟クラークの 永田です。
私は例年通り年末は仕事の合間を縫っての我が家の大掃除。
元旦はゆっくりして2日からは仕事です。食いしん坊なのでお正月は
食べ過ぎないように気を付けています。
お正月料理のなかでも1つ選ぶとすれば私は数の子が好きです。
食べる時に口の中でプチプチする食感がいいですね!
数の子にはどんな効果効能があるのか気になったので調べてみました。
・抗肥満効果EPA,DHAは肝臓における脂肪の分解促進と合成阻害等の
作用により、肥満の予防や改善に役立つことが知られています。
・血糖改善EPA,DHAには内臓脂肪の蓄積を防ぐ効果が認められていることから
糖代謝にもいい影響があるものと推測されます。
・血中脂質改善、記憶学習能力向上
おせち料理の一品だけあって身体に良い効果があるのですね。

皆さん、こんにちは富家病院3南病棟看護師の菅原です。
みかんの美味しい季節になりました。
こたつにみかんと言われるほど、みかんは冬の果物ですね。
私も毎年箱買いするのですが、今まで食べた後の皮はゴミ箱ポイでした。
しかしあるとき患者様から「みかんの皮でみかん風呂をすると温まって良いよ」
と教えて頂き、毎年この時期はみかん風呂をするようになりました。
みかんの皮は漢方で「陳皮」(ちんぴ)と呼ばれ、薬の原料として使われています。
その効能はお風呂に入れても発揮されるそうで、血流アップ、保湿効果、アレルギー
症状の緩和、体臭予防など様々な良い効果をもたらしてくれるそうです。
食べても良し、お風呂に入れても良しのみかんは寒い冬にピッタリ。
みかん風呂で温まり、健康で美しい冬を過ごしましょう。

こんにちは。本館2階介護早川孝江です。
秋の気持ちいい季節に素敵な青空と、
河口湖畔の紅葉に元気をもらってきました!!
遠くの山の方は緑色で、富士山も見えましたよぉ~♪
“絶景の黄金四廊”と呼ばれる遊歩道を歩いたのですが、
太陽に照らされてキラキラと色鮮やかに光る黄色や赤い紅葉は
本当に綺麗でした(*^_^*)
富士山と紅葉が織りなす美のコントラストを、
来年もまた見に行きたいと思います。

富家病院 本館5階 刈田麻千子です。
もうすぐクリスマスです。
富家病院では色とりどりのイルミネーションが早々と点灯されました。
これが始まると、一気に冬の雰囲気が出ますね。
今年はささやかながらクリスマス会が開かれます。
患者様も楽しみに待ってくれています。
美味しいケーキとコーヒーでリフレッシュしていきたいです。

こんにちは。 富家病院、透析室の林(温)です。
今年の世相を漢字一字で表現する年末の風物詩といえば
日本漢字能力検定協会が実施する「今年の漢字」ですね。
毎年発表される漢字を見ながら、「あぁ予想が外れたな!」とか
「今年はこの漢字かぁ、同感だな!」とか様々な思いがよぎります。
ちなみに去年2021年の漢字は「金」でした。
2021年は1年遅れの東京オリンピック・パラリンピックが開催され、
日本は過去最多の金メダルを獲得。他にも野球・ゴルフ・将棋など
様々な分野で活躍する日本人によって国内外でこれまで成し得なかった
多くの「金」字塔が打ち立てられたことからも2021年を表す漢字
として共感する人は多かったのではないでしょうか。
「今年の漢字」は、全国公募の投票数により決定されるということですが
透析室ではスタッフ全員に「あなたにとっての今年の漢字」を
書いてもらいました。
スタッフそれぞれがどんな1年だったかを思い出しながら書き、
人の書いた漢字を見て「あぁ、そうだよね」「そんなこともあったよね」
と今年を振り返りながら、楽しかったことも大変だったことも
ちょっと愚痴ったり笑い飛ばしたりもできる…富家病院の透析室は
本当に素敵な職場だ、と思う2022年の年の瀬です。
あなたの「今年の漢字」は何ですか?

写真:漢字を見ながら「この漢字は○○さんじゃない?」なんて予想するのも一興。
こんにちは。富家病院栄養科の稲毛です。
あともう少しで今年も終わりですね。
今回は11月の行事食をご紹介します。
11月の行事食は勤労感謝の日で
栗ご飯・けんちん汁・天ぷら・春雨と青菜の和え物・クリームあんみつを提供しました。
栗ご飯は一気に秋を感じることができますね。
天ぷらはやはり好評で食べてくれている人が多かったと思います。

1月の行事食もお楽しみに(^^)
こんにちは。臨床心理室の山田です。
寒さが厳しくなってきましたがいかがお過ごしでしょうか。
本日は80代女性Aさんとのお話を紹介させていただきます。
Aさんとはいつも透析中にお話しています。
透析中は横にならないといけないのですが、
Aさんはどうしても起き上がりたくなってしまったようで、
お布団や私の白衣などつかめるところがないか手探りで探していました。
その時たまたま私の手をみつけてぎゅーっと握ると、
「あら!これなあに?」と聞きます。
私の手であることを伝えると、
「あったかい手!素敵な手ね~~私の手までぽかぽかになっちゃうわね!」とにっこり。
Aさんの手も温かくて私の手ももっとぽかぽかになりました。
Aさんが手を握り返してくれるので私も握り返すと、
「なんだか握手してるみたいでいいわね、うふふ」と言います。
私も自然と嬉しくなってにっこりしちゃいました(笑)
なんだか心も体も温まるようなそんな時間でした。
Aさんにとってもそんな時間になっていたらいいなあと思います。
Aさん、またお邪魔させていただきますね!

富家病院 別館3階病棟 熊田です。
12月も中旬となり毎日寒い日が続いていますね。
体調を崩しやすい時期なので、
感染予防を行い体調に気をつけて過ごしましょう。
この間、編み物が得意な患者様が
ペットボトルケースとたわしを作ってくださいました。
とても温かい気持ちになり、ほっこりしました。
これからもっと寒い時期にはなりますが、
温かい気持ちを忘れずに冬を乗り越えていきたいです。

たわしの写真です。洋服の形でとてもかわいいです。
皆さんこんにちは!リハビリ室の黒田です。
皆さんご存じでしょうか?12月9日は「障害者の日」と呼ばれているみたいです!
そこで今回は障害者の日とはどんな日なのか紹介したいと思います。
1975年の今日、国連が「障害者の権利宣言」を採択し、
完全参加と平等をうたったことを記念して、
1981年の国際障害者年に「障害者の日」は設けられました!
その後、2004年の障害者基本法の改正により、
12月3日から12月9日までが「障害者週間」となっているため、
法律上「障害者の日」はなくなっています。
この「障害者週間」と呼応するように12月4日から10日は「人権週間」ですが、
まさに障害者の「人権」を守りましょうという週間です!
一口に障害者といっても千差万別、状態にも状況にも個々それぞれ大きな違いがあります。
いわゆる健常者と「同じようにできること」が
「平等」ではないのだということを理解しなければいけません。
私自身も今一度障害者の方に対しての接し方を見直し、
障害者の方々が暮らしやすい環境を作っていきたいと思います!
みなさんも一度考え直し障害者の方に対する理解を深めていきましょう!



